今週のいろいろ

4月1日 水曜

怒涛の一日

4月2日 木曜

理解するのに必死な日

4月3日 金曜

わからない事、自分の不足が少しずつ分かり始めた日

4月4日 土曜

お休み 

なのでテクテク歩いてきた!

桜満開の公園から

日本平へ

が

富士山はどこ??

戻る

4月5日 日曜日

浜石岳に登ってきた

が

本日も眺望なし

海も空も同じ色

下山中

ちょっと寄り道

行けに向かう道

今日一、神秘的な感じの道だ

真っ白な森の先に

池があった

鶯のなく池のほとりで

ヨガしてみた

峠に戻ってきた

お弁当は山でなく

下山後

川と海の堺で

今日は湿度が高く

全身汗💦

心地よい疲労感と満足感!

 

おまけ

帰りがけに見た

今日の桜

新たな日々、身体と共に

今日は

3月31日

3月の最終日。

明日

4月1日から

小学校の常勤講師として働き始めます!

清水に来てからの一年は

非常勤として週10時間の授業を受け持っていましたが

明日からはフルタイムで朝から夕方(夜!?)まで学校にいることになります。

この決断は

決してスムーズに出来たわけではなく

迷った挙句のものなんです。

自分に出来ないことや、不足していることばかりが気になって、

翻意したこと数回。。。

ああ

でも

やることに決めました。

やってみたいので

チャレンジです。

年齢問題

体力問題

能力問題

ま、問題山積みですけど⛰⛰⛰

チャレンジです。

山はいっぱいの登ってるので💦

何とか、、、行けるかな、行くしかない。

 

で

パソコンのスキル上げてみようとしたり

基礎英会話聞いてみたりもしてきたんですけど

最近、こんな本を読んでました。

0才から100才まで学び続けなくてはならない時代を生きる 学ぶ人と育てる人のための教科書

あと

これ

これら本に

「何のために勉強するのか」

とか

「一生勉強は続くんだよ」

とか

二人の経験談を踏まえた

納得できる、共感できる話がたくさん載っていました。

私は

久しぶりに書き残したくなってメモメモ

このメモには

もう一冊読んだ本の内容も入ってます

子どものやる気をなくす30の過ち―実例をもとに、医学博士が対応をアドバイス!

この本は

子供への声掛けについて

大人のよくありがちな表現と、その改善法を教えてくれるものでした。

 

で

自分の不安て

「自分がどう見られるか」

これからきてるなあ、と思ったんです。

誰からかというと

子どもたちにでなく、先生方に、です。

経験者ばかりのプロの集団の方々の中で

自分の能力不足で迷惑かけるんじゃないか

足手まといになるんじゃないか

そんなことへの恐怖です。

それは払拭不可能です。

でもでも

本来の目的は

「子どもたちとどう向き合うか」

このことの方が自分にとっては肝心。

なのに

先生方からの視線を大いに気にしていたことに気が付いたのです。

あと

もう一つ気づいたこと。

自分は

より良い結果を出すために

自分の言動を何とかしなくちゃ

と思い過ぎていた。

東洋っでいう

陽

ばかりに気をとられていたのです。

 

東洋医学の学びを振り返ってみた。

東洋思想は

陰主陽従

陽より

陰を重視します。

陽に隠れて陰が在る

これがわかることが大事。

陰は捉えがたいけど、

陰と陽がわかると

中庸がわかります。

行為は陽、行為のもとになるものは何か、それが見えない陰です。

 

方法、テクニックだけではうまくいかないことがある

陰とは、行為の源。

自分に自分の価値観を広げるための学習能力があるのか

それはどの程度のものなのか。

それからそれから

自分の身体は陰陽の循環(太極ユガ)出来ているのか

それも問題だった。

それこそが大事だった。

忘れていたなあ~

 

ああ

今日がヨガの日でよかった。

これからオンラインヨガです。

明日への準備に最適!!

 

 

父と母

庭に桃の花が美しく咲いています

エンドウ豆の花も綺麗です

父は

毎日

毎日

用を見つけては、家の外で数時間過ごします。

今日は

金環の巨木を根っこごと引き抜いてる。

ヘルメットは

帽子代わりかな?

雨よけかな?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

ウズベキスタン旅行と

東京旅行の合間に

母に頼まれて

西伊豆の雲見温泉へのアッシー(古いね)

母が張り切ってリーダーシップをとっていた(笑)

公務員時代のからずっと仲良しの友人たちを旅行に誘って

パンフレットや集合時間のメモをコピーしてそれぞれの自宅に郵送していた。

そうして

その封筒が着いたかどうかを電話で何度か確認していた。

母は携帯電話の恩恵をあまり受けてないからなあ。

80半ばだと

旅行に行けない事情が諸々あるようで

キャンセルが出たり、ベッドがいいとか、ホテルがいいとか色々要望があったみたい。

そのたびにてんやわんや

さらに

旅行の数日前に自分も脱衣所で転倒して(特にけがなし)

気まで動転し

「○○さんが体調悪くなって旅行に行けなくなったんだけど

自分も転倒して電話かけられないから

あなた代わりに旅館に電話しといてくれる?」

って

一緒に行く友人に電話をかけたらしい。

私の旅行中に。

その電話で旅館に電話でできたでしょう、と言ったけど

母には通じなかった(笑)

まあ

色々ありながらも連れて行ってきた。

希望通り、お昼はお蕎麦

トイレ休憩が肝心

恋人岬では

私一人だけ岬までの数分を歩いて往復。

母と、もう一人は足が悪いので歩行は最小限

車の中では思い出話に花が咲いていた。

毎月1回会っているのに。

きっと同じこと何度もしゃべっているんだろうな。

堂ヶ島、見るだけ。

西伊豆はサンセットが綺麗らしい

旅館に到着して

母たちは温泉

私は散歩へ

こういうところをすぐ探してしまうのだ~

夕日。母たちに写真見せよう

夕食~

地場の魚、野菜と、手作りのものが並ぶ品数豊富な夕食。

翌日

朝食も磯尽くし

食後のデザートのシフォンケーキ、手作りだって

母たちは漬物が気に入ったようでレシピを聞いていました。

 

帰りはお店に3か所立ち寄り。

家族にお土産を買うような機会が中々ないみたいで

全ての店で何か買っていた。

この日のために上着を新調して来た方もいた。

 

お花畑でにっこにこ

私も笑顔 !(^^)!

5街道のはじまりに立つ

先日、水曜に週刊新潮をペラペラとめくっていたら

歴史作家の河合敦さんの書いたページに

日本橋

が紹介されていた。

写真と共に。

河合敦さんはNHKの歴史探訪にも解説者として出演しているけど

語り口がとても穏やかで、要点を踏まえた話が分かりやすくて自分の中では好印象の人。

調べてみたら長年、高校の先生だったって。

https://www7b.biglobe.ne.jp/~kawaisensei/

だからわかりやすいんだ~。

そんな先生が日本橋を解説した、たったの1ページ。

ウィキペディアの解説読んでも響かなかったと思うのだけど、、、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%A9%8B_(%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E9%83%BD%E4%B8%AD%E5%A4%AE%E5%8C%BA%E3%81%AE%E6%A9%8B)

河合先生の解説読んだら

何だかとても見たくなったので

金曜に見に行ってきた。

 

東京駅で下車して歩く。

まずは雑誌に載っていたのと同じような写真を撮って満足

まさににここが街道の起点だったんだ!!

中心にあるブロンズ像まで撮って気が治まった( ´艸`)

ついでに日本銀行本店も見に行く

https://www.youtube.com/watch?v=HsHyIp5phJU

事前予約叶わず中には入れなかったので

向かいの貨幣博物館を見学

https://www.imes.boj.or.jp/cm/

ここから

銀座までプラプラ歩く

途中

セイコーハウスの13時の鐘が銀座の街に響く

お昼は銀座シックスのテラスで

どこに行っても自分の弁当を食べる人(笑)

都会だけど いや都会だからか

屋外で快適にランチできるスペースがとても多い。

 

こんなにも、人に対して警戒のない「雀」を見たの初めて

このままさらに歩いて新橋から虎ノ門へ

23年に開業したばかりの麻布台ヒルズに行ってみた。

東京は、どこもそうだけど

ここはさらに外国人の占有率が高い。

大使館が集まるところだからだね。

ドアマンのいる高級ブティックも目白押し。

ヒルズは広かった。ウィンドショッピングを楽しみながらさらに歩く。

https://www.azabudai-hills.com/index.html

そして

ここに入場

https://www.teamlab.art/jp/e/tokyo/

撮影OKだったので内部をちょっと撮ってみた

感想です

あくまで私、個人のですが、、

①外国人観光客のための施設という感じ

②2度目はないな

③前々日に予約して5,200円支払ったけど

ここに入る前に偶然立ち寄った港科学館

ここで開始の30分前にチケット購入して見たプラネタリウム

こちらの方が

圧倒的にコスパよし!!

大雪山、あるいは千畳敷カールに行ったことがある方、

特によし!

感動した。(途中ちょっと寝たけど)

あくまで個人の感想です(念押し)

 

翌日は

新宿と渋谷をうろうろ

町田で、東京で勤めていた時の同期の友人と2時間ほどおしゃべりして

帰宅しました!!

 

おまけ

ヒルズ内の本屋さん

ライトの当て方で本が一層綺麗に見える

手に取りたくなる

ディスプレイの仕方で購買意欲が増す

あと

日本橋の室町テラスの台湾グッズ専門店。ワンフロアすべて。

ここは通路での商品展開もあって

店に入る敷居が無い→通過しながら手に取れちゃう

→取っちゃう(笑)→洗顔ブラシ買いたくなる

うまいね。。。

 

実は大変な旅行でした

今回のウズベキスタン旅行は

実は

相当に難ありの旅行だったのです。

その理由は

劣悪な旅行代理店に当たったことが原因でした。

ウズベキスタンの首都、タシュケントには成田からの直行便も運航しています。

だけど

航空券をケチってトランジットありの格安チケットに手を出してしまったのです。

マイナス7万円だったので、、、

これが

大失敗でした。

友人に頼んでチケットを購入してもらったのですが

頼む直前に

この値段では購入することが出来ません、一人プラス1.5万円との表示。それでも安い方かと思って購入。

ここから次々に問題が発生してきます。

格安航空券なのでトランジットがあるのは当然。

行きは北京経由

帰りはソウル経由

そこまでの航空会社がすべて違うので4つの航空会社を合わせたチケットでした。

経由便なのに、移動時間が短くていいなあと思っていたら

チケットを購入した後

代理店からのメールがあり

帰りのソウル、仁川空港でのトランジットの時間が2時間で余裕がないため、便名変更して出発を遅くする必要がある

それにかかる費用が一人1.5万円プラス変更手数料ひとり6600円だと。

「え~~~」

ここですぐに支払わなかったのが後の祭り。

さらなる問題は

行きの北京でのトランジットの時間が4時間半。

ここは余裕かと思っていたら

なんと

同じ北京でも空港の場所が違うことが判明。

調べてみると

70キロも離れているではありませんか!!!

22:30に北京の首都国際空港到着→2:00北京の大興空港

列車で1時間半の距離

だけど

この時間は列車も止まっている

中国入国審査→荷物受け取り→検閲→空港間移動→チェックイン→出国審査

これを4時間半で行うのは至難の業だというAIの回答。

たまりかねて代理店に初めて電話。

この日からこの問題以外でも10回くらいはかけました。

そのたびに、この代理店を経由したことを深く後悔。

まず電話がつながりにくい

対応は外国人

頼んだことがすぐ反映されない、あるいは無視されている

メールで依頼してもどうにもならないので何度も電話したけど

状態はどんどんひどくなり

運悪くアメリカのイラク攻撃があってエアラインの混乱があり、出発の5日前のチケットの対応しかできないという内容の留守電になり

最終的に

電話の着信を拒否されるという事態にまでなったのです!!

格安航空券ゆえ、航空券の返金は不能。

自分で何とかするしかない!

まずは全力でトランジットを間に合わせる方法。

仕事上、中国での生活の長い弟に相談して2つの空港での最短の導線と、タクシーの乗り方、支払い方を指南してもらいました。

弟に中国で利用可能の電子マネーを分けてもらいこんな紙も用意して準備。

実際のタクシー乗車中

弟とやり取りしながら移動

日本出発前には、トランジット失敗した場合のことを考えて

北京からタシュケントまでのキャンセル可能な航空券を購入、一応。

その場合、時間が大幅に空く(16時間)ので、空港そばのホテルをチェック、北京観光もチェック。

さらに

ソウル経由の帰りの便を有料で変更しようと思っていた矢先

私の姓と名が逆転して申し込まれていたことが判明!

しかも4社すべて。

パスポート通りの順に記名しなかった、これは明らかにこちらのミスなのですが

この名前の修正にかなり手こずったのです。

自分で航空会社に直接して4社のうち2社は無料であっさり名前修正出来たのですが

ウズベキスタン系の航空会社2社は

名前変更は代理店を経由しなさいとのこと。

が

牛歩の代理店対応。

修正依頼しても待てど暮らせど返事が来ず、

名前の変更が可能になったのはなんと3月12日!

出発の前日だったのです。

しかも2社で合わせて10万円、代理店への手数料は別で。

ウズベキスタン航空

高い航空券になっちゃったなあ

もうね

何度か旅行止めたい、と思ったんですよ、友人の意思がなかったら行かなかったなあ

当日の不安解消のため

帰りのソウルでのトランジットも不可能な場合を想定して、ソウル→成田便の航空チケットを予備で用意しておきました→(キャンセル料は返却不能のやつ)

結果

行きも帰りもトランジットは無事成功

空港内を全速力で走り、イミグレーションで時間がないアピールを猛烈にしたのと

事前のシミュレーションが功を奏しました。

ただ

北京の空港では想像以上に早く着いたのに

私のチケット控えのパスポートナンバーが航空会社の入力ミスで別人のものになっていたことで

カウンターでスタッフ総出で乗せるか乗せないか問題になったり

北京→タシュケントの便は預け入れ荷物の料金がない設定であったため、一人2.6万円をその場で請求されたのでした。

全くもう

タシュケント

二往復できたんじゃないか!?

 

北京の新空港

その美しさを堪能する余裕なく(´;ω;`)

 

格安航空チケット

要注意です!

 

 

 

イスラムの国 ウズベキスタンへ

先週金曜13日から

8日間ほどかけて

ウズベキスタン

に行ってきました。

まずは首都

タシュケントから入国。

タシュケントはウズベキスタン随一の都市です。

早朝に到着!

バス&徒歩で最初のホテルへ

こじんまりしたアットホームなホテル。

到着後すぐこのホテルで朝食をご馳走になりました~ なぜかOKだった、、、

 

この町では地下鉄移動が便利で、よく使いました。

地下鉄の構内はきれいで、各駅で雰囲気が違うのも見どころ。

地下鉄内部

ギュウギュウ詰めの時もあったよ。

様々な人種、服装も多様。

 

私たちが訪れたウズベキスタンの3つの街、いずれの街にも大きなバザールがあって、そのダイナミックさに驚き!!!!

特にタシュケントのは巨大で、何度か訪れました~

香辛料もキロ買いッ

ナッツ類、果物が豊富だからドライフルーツの種類も豊富

お茶もたくさんの種類があって

香りを嗅げ、嗅げと言ってくる

ホント、いい香りなのだ

買いたくなる!!!

食事も2回ほどバザール内でとりました

シャシリクという肉の串焼きが名物

牛、羊、鶏、ミンチ、レバーなどがある

下の写真は白身魚のフライと、その隣りの怪しそうなヤツは麺と牛肉ミンチ。スープに入れて食べる。

麺がもっちりしていて、牛肉はスパイシー。見た目より👍

 

タシュケントで一泊した翌日は列車で

サマルカンドへ向かいました。

3時間半の鉄道旅

サマルカンドは

紀元前10Cからオアシスの街として発展、15~17世紀、ティムール帝国の首都だったところです。

ティムールさんは青のタイルがお好きだったようで

ここの旧市街にはまさに青の都!!を感じられる建築物が多く残っています。

ホテルはこの旧市街の中だったので

玄関出ると、すぐそこにモスクが見えたよ

最大の見どころ

レギスタン広場は夕方からのライトアップも美しい

サマルカンドは2泊してモスクを回り歩き、自転車でも街をめぐりました

その後は

再び列車に揺られて2時間ちょっと

ブハラという都市へ

ブハラは〝僧院〟という意味があって、ウズベキスタンのある中央アジアだけでなくイスラム世界全体での文化の中心だった街。

シルクロード時代(BC2~AC15)、ラクダ隊(キャラバン)がラクダを休ませたり、商売をしたり、情報交換したりしたところ。

宿や物流の拠点で、その様子が色濃く残っているので

街が世界遺産になってます。

ここもホテルは旧市街をとったので

ホテルの屋上テラスからは旧市街の様子が見渡せました。

昔々

ここでキャラバン隊が骨休めしたり、交易したんだな~

居心地がいい屋上テラスで

バザールで買った夕食をとったり、

朝はここで青空ヨガしました~

ここ、ブハラでも自転車借りて移動しました。

自転車で1時間かけて巨大モスクへ移動!

 

モスク見物からの帰り道、

車しか行き来しないこんな道を、自転車で行く私たちが珍しかったのか

知らないお父さんが呼びとめてくれて

買ってきたばかりの豆スープらしきもの!?をご馳走してくれました

ウズベキスタンは親日の人が多いみたい

礼拝者に配られるはずのジュースをご馳走になったこともありました。

 

ウズベキスタンは圧倒的にムスリムが多い国(国民の9割)です。

モスクや崇拝するための霊廟も多い。

金曜のモスクでは

礼拝者の大集団を見かけました。

 

ブハラにも2泊して

ここから空路でタシュケントへ戻り、もう一泊して

昨日、帰国しました!!

 

ウズベキスタン名物は

他にもいろいろ

迷路のような道を行った先に

お目当ての麺のお店が

ウズベキスタンは

麺もおいしい!

穀物の自給率は8割に上るそうです。

お米も主食。

油で揚げたピラフに近い

プロフというお米料理

ほんのりスパイスで味付けされたコメの上には、柔らかい牛肉と黄色いにんじん、ひよこ豆、レーズンがトッピングされてます。

あと

主食で最もよく見かけたのは

ノンという名のパン!

バザールはもちろん

横断歩道でも売ってる

模様が刻印されてるこのナンは街によって特徴が変わります。

タシュケント、サマルカンドではお通しみたいな感じで注文しなくても出てきたッ

 

他には

水餃子みたいなマンティ、中身は牛肉がゴロゴロ。

ヨーグルトソースをつけていただきます

ちなみに乳製品はどれもおいしかった

チーズ、ヨーグルト、甘さのない生クリーム、濃厚な味わいでした。

市場では

野菜、果物がたっぷり&新鮮!!

豊富な太陽の恵みからだろうなあ

トマト、イチゴ、ほうれん草、ブロッコリー、カリフラワー、スイカ、キャベツ、ミカン、りんご

ドライフルーツだと、わかるだけでも

大きなレーズン、イチジク、アンズ、ナツメヤシ、イチゴ、メロン、パイナップル、マンゴー、オレンジ

ザクロは

刺繍や陶器のモチーフになるほど!

 

日本はカロリーベースで自給率は38%

食料自給率の高い国は

何だかとても豊かな国だと思えました!

お昼を一緒に

システムの事情でブログの更新が遅れています

少し前の出来事になりますがお許しを・・・

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

先週末

我が家に友人か来たので

お昼を一緒に。

わたし的に

今回のメインは・・・

これ

メレンゲ卵納豆!!

なんちゃってケーキ作りのために100均で簡易ホイッパー買ったんです。

白身をふわふわにするために。

これがなければメレンゲ納豆は食べてなかったなあ。

これで

卵の二個分の白身をホイップ出来る。

今回は長いものすりおろしも一緒に混ぜて。

納豆ご飯はこれがおススメ!

 

二人で春のお楽しみ旅行の計画立ててます。

と、

言いたいところなんですが

航空チケット販売の代理店がかなり劣悪で

トラブルが次から次へと勃発

何度も取りやめにしたいと思った旅行なのです。

出発は3日後

まだ解決していない状態なのです。

(´;ω;`)

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・

先日の羊羹の話ですが

何と

父の寝室には羊羹があと6本もありました。

全部で17本購入したようです

父は甘いものは×なんだけどね

 

ブリッコリーも大量に買うから

私の弁当は最近こうなる

 

今日は

とうの昔に賞味期限が切れたパスタを見つけてしまった

羊羹も

こうなるのだろうか・・・

今日は帰宅したら

大量のデコポンとポンカンが家に買ってあった💦

初抱っこ

先週末

多治見に戻り

その翌日

群馬に向かいました。

 

何故って?

初孫ちゃんに会いに行くために

です。

じゃ~ん

手のひらにすっぽり入る頭の大きさ

3050gで生まれて

まだ8日目。

こんなに小さかったんだ~

 

「あなたはだあれ?」

皆に順番に抱っこされてゆく

お嫁さんも

元気そう

温かい家族に囲まれて

安心安心。

これからも楽しみです!

さて

帰路は松本経由で。

松本城

ここから歩いてすぐに

旧開智小学校があります。

現在は国宝となっています。

学生時代私はこの開智小学校のすぐそばに住んでました。

老夫婦の家の離れみたいなところを借りて。

お風呂がない4畳半の部屋でした。

すぐそばにバラの湯という銭湯があって自転車で通ったものです。

冬、銭湯から帰る時は、あまりの寒さによく髪の毛が凍りました(笑)

大学までは上り坂だったから

凍った斜面では自転車でもよく滑りました。

でも

あんまり不便に思っていなかった。

学生なんてそんなもんかな~

親元離れて生活できることが刺激的で楽しかった。

松本は

思い出のまち。

開智小は中も見物してきました。

黒板けしのキーホルダー

買ってみた

松本市美術館では

草間彌生の常設展見て

あっけにとられて

Tシャツ買っちゃった

松本市は

市内から

北アルプスが見えるんです

特に

常念岳の▲が目立ちます

穂高も真っ白!見えました。

さらにさらに

白馬の連峰まで!

こんなに美しい景色があったのに

学生時代は近くばかり見ていたんだなあ、、、

 

松本からの帰りの中央道からは

中央アルプスも

南アルプスも見えます

最後には恵那山も

車窓から👀

休憩のインターから👀

存分に味わってきました~

・・・・・・・・・・・・・・・・

おまけ

今日は静岡の松坂屋で東北物産展がやっていたそう。

なんと

父がそこに向かって出かけていき

大量の羊羹を勝ってきた

下の栗羊羹がお目当てで

10本買うと

1本おまけだったらしい

で

なぜか12本買い!

さらに

普通の羊羹を3本買い!

大量に買ったから

お店の人がおまけのお菓子をくれたんだそう。

あと

母に頼まれた

〝黄金焼き〟という中にクリームとかあんことか白あんが入ったやつを

20個。

私が頼んだ南部せんべいを5袋も!!

これらの荷物をもって

行きと同様、電車に乗り15分

駅からは家まで30分

自作の自転車をこいで帰ってきた。

恐るべし81歳

「重くて重くてたいへんだった」

と珍しくこぼしていた。

こんなに買ってきてどうするんだあああああああ

ちなみに父は甘いものを一切口にしない。

全て母の注文なんだけど

父はそれに上乗せして買ってくる

こういうことがここでは頻繁に繰り返されているのだ

今日はちょっとびっくりしたのでここに報告(@^^)/~~~

 

 

思い知ることが出来る

今日は久しぶりのお登山。

今年に入ってからやっとこさの二度目。

竜双山に行ってきました。

まずは一つ目の山頂、道白山のあたりから

目指す二つのピークを見上げる。

今年に入ってから

平坦な街歩きが多かったので

ここまでの登りが中々にハードに感じた

それにキツイと感じた理由がもう一つ。

今朝、ここまで登るのとは違う別の登山口から

一度山頂を目指したんです。

誰もいない、かなりさびれた感じの登山口でした。

本来のルートにはない道から登山道を目指してGPSの情報を見ながら歩いていたのですが

途中でルートが全く分からなくなりました。

すぐ引き返せばよかったのに

もうちょっと粘ってみようと道のない山歩きをしていたら

ざれ場で足をとられて

斜面上をズルズルと4,5メートルほど滑ってしまいました。

なんと

身体の前面が地面に当たるような格好で!

胸部と腹部、両膝と両手の親指

今までにケガしたことないようなとこ擦りむきました(´;ω;`)ウゥゥ

お腹は痛いし

ズボンは泥だらけで膝には血がにじんでる、、、

さすがに諦めて引き返し

帰宅しようかと思ったけど

「お弁当作ってきたしなあ」

「このまま帰ると、また山が遠のくかも」

と思い

本来の登山口を目指したのです。

そんなわけで一つ目の山頂までキツキツだったけど

ここから山頂までがさらにきつかった(´;ω;`)

やっとこさの山頂

双耳峰なのでいったん下る

やっぱり来てよかったなあ

自分で自分の気持ちの整理なんてできるはずもない

身体を限界まで使うと

整理されたような気分なるだけ

そうそう

お寿司なんだよね、お供え物

自分の色んな思いを感じながら

ただただ歩く

再び戻った文殊岳。

ここで

お弁当

箸を忘れたから

山で調達した(笑)

いただきます

いつもの弁当

自分の力を過信してはいけない

いつもは人と接して分かることが

今日はここに至るまでに

身体に思い知らられた

下山しました!

 

最上の休日でした

あ

イタタタ(´;ω;`)

ついに、ついに!!

本日

孫が誕生しました!

女の子です。

数時間前に産まれた彼女はもう命名されていて

その名は

🌸和花🌸

あああ

ついに

私は

おばあちゃんとなりました。

無事、産まれて一安心

プラス、

自分の誕生日(明後日)と近いので

なんだか嬉しい!

私は

これで

またまた何だか頑張れそうです!

身体の世話をしながら

身の回りでできる事を丁寧にこなしていく。

行いは変わらなくても

行う姿勢や気持ちが変わりそうです。

小さくて

大きな存在だあ!