試練と憧れの剣岳へ

ついに

ついに行ってきました!

いつかは登ってみたいと思っていた

剣岳

登山のために3日間の予定で長野へ。

初日に鹿島槍~五竜岳縦走という目標を達成して、残りもう一回は市内から登山口が近い野口五郎岳(ゴローさんの芸名の由来になった山)に行こうと考えてました。前日午前まで。

でも

明日の天気のよさを考えたら

自分の行きたい山に行こう!

縦走中に中ずーっとずーっとその雄姿をあらわにしていたお向かいの山に行っちゃお!

と思ってしまったのでした!

ご来光の時から見えていた剣岳。この山を見ながら歩いていました。

ここです

行くことにしました!

剣岳の登山口は富山の上市町。長野市から高速(上信越道)使っても2時間半かかる上に

予定する早月尾根コースは北アルプス3大急登の一つなので山行時間は12時間とっておきたい、3時台にはスタートしよう!

なので夜のオンラインレッスンを21時に終えて、できる限り早く支度をして数十分仮眠、0時過ぎに出発しました。

 

登山口についたのは3時前、なのに駐車場はかなり埋まってました。人気の山なんだナ、驚きでした。

3時にスタート、真っ暗でルート間違いして15分のロス(´;ω;`)ウッ…

リ・スタート3時15分です!

スタート直後から急階段の連続

暗闇の中をひたすら歩く、、、

こんな時間でもライトをつけた登山者とたまに出くわすので怖さは無し。

けど上りの連続!

わずかな平坦地は長続きせず立ちはだかる山道をライトを手立てに一歩一歩進みます。

闇の中をひたすらに全力疾走(走ってないけど💦)

この単調さ、疲労に慣れてくると

自分がどこにいるのかわからなくなる瞬間が何度かありました。

AHOっぽいわ、私(笑)

 

2時間後

一部が見えてきた

朝焼けの空のグラデーションがきれい

山小屋が見えてきた!

山頂も!

この山小屋に6時過ぎに到着

ここから次第に岩上りになっていきます

岩には目印が

岩上りもまた長~い!!

やった!

ここで7時半。

ここから上りの700メートルがかなりハード

そしてそして

8時20分登頂!!

「ホントにここなんだよね?」

360度の景観

一昨日縦走してきた山も全部見えました

富士山も

立山方面の山肌

夢の中かと思うような空間

圧倒的な美しさに感動しました。

 

そして

今回は

「また行きたい」

と思うより

山にいるときも帰ってからも

「行かせてもらえてありがたかったなあ」

との思いが強いです。

様々な縁やタイミングや支えがあって行って帰ってこれたことに

ありがとう

登っているときも唱えていました!!

 

 

後立山連峰を縦走しました

昨日は

今シーズンの初めから行きたいと思っていた

鹿島槍ヶ岳に登ってきました

そして

せっかくなのでその前後の山も!

爺ヶ岳⇒鹿島槍ヶ岳⇒五竜岳

ここは日本3大キレットの一つ、八峰キレット(キレットとは山の合間の深く切れ込んだところのこと)という何やらデンジャラスな場所を含みます。

今回は初めて尽くしの山でしたよ

 

では報告です~

今回はピストンでなくスタートとゴールが違う場所

ゴールに到着したら車を回収に戻らなければならないのですが

その行程がゴンドラ⇒電車⇒バスと3種類あるのと

かなり本数が少ないので(特に電車は12時台の後15時台まで無い(´;ω;`))

バスの最終時刻厳守!という強い縛りがあったのです、これ精神的に結構ツライ。

なのでスタートは前代未聞の早さ。

なんと

2時半スタート

満天の星空に声をあげてしまいましたWA~O!

熊に会いませんよ~に

4時半に着いた最初の山小屋ではもう朝食を並べていました

 

最初のピークは未明に登頂!

登るまでの黒い山のシルエットが幻想的で夢の中のようでした

二つ目の山頂でうっすら明るさが

ご来光

見ながら朝食

朝日に照らされる剣岳

6時50分、鹿島槍の手前の布引山に到着

このルートの良さは

目指す山と通過した山の稜線が長時間見渡せることなんです!!

 

これから向かう鹿島槍ヶ岳。

手前が南峰、奥が北峰の双耳峰。

南峰を通過し

北峰に着いたところ

「後ろに見えてますのが通過してきた鹿島槍の南峰でごさいま~す」

そして

「彼方に見えるのが槍ヶ岳や穂高連峰、富士山も見えますよ~」(この写真では写ってないです)

通過してきた山たち

動画も撮ってみた

そしてそして

ここからキレット通過して目指すは五竜岳

待っててね!

キレット通過中、谷間にある小屋を見下ろす

その名も

ここのベンチで剣岳にあいさつしながらおにぎり

 

登りたいのに下りが多い

五竜岳の前に山たちの通せんぼ

でも綺麗だあ

あともう一つになった

手前の山は手ごわい

ガラガラの石で足が不安定になって登り辛い

この時

私の口から

感謝のジブリッシュが出始めました。

「山に登らせてくれてありがとね~」の気持ちをでたらめ言葉やまっとうな言葉で言い出したら

そこから言葉が次々と出てくる

一人題目上げるように感謝の言葉の連想ゲーム!

これはね、よかったですよ。

いつもは一人でも

はあああ、まだかあああ が、多いので( ´艸`)

 

おお!ついにラストピーク

最後は

採石場並みの岩場

五竜ブルーに映えてます

さらに

感謝の言葉が出てきます。

そしてそして

山頂へ到達!

 

来た道。

鹿島槍ヶ岳が遠くに見える

これから目指す方向を向いて

おにぎり

山頂で居合わせたソロの男性二人とおしゃべり。

横浜と福岡からの方でした。

 

山頂からは岩場を急降下

山がずっと見送りしてくれてるようで何度も振り返る

 

あ、

白馬槍ヶ岳も見えてきた

そして

予定内に帰還しました

電車は40分待ち

最終バスも同様に待って

無事、車に戻りました!(下山から3時間もかかった💦)

 

今回はコースタイムを結構気にしていたので

こんなメモを何度もチェック

 

おかげで

過去2番目に多い消費カロリーを記録しましたよ

 

 

 

 

 

ジブリッシュ感情マネジメント講座に参加してきました

3連休は京都で過ごしました。

初日の2日間はジブリッシュの

感情マネジメント基礎講座を受講。

過去様々なセミナーに参加してきましたが

こんなにも「体」特に表情筋、を動かし、「感情」を揺さぶられたものはありませんでした。

そして

こんなにも理性や知性、思考を使わなかった!?講座も初めてでした。

 

本当にたくさんのワークをしました。

多くは

感情を身体や表情や声(ジブリッシュというでたらめ言葉)で表現するものでした。

一言で感情といってもそこにはそのレベルで違いがあります

例えば「驚き」ですが

驚異、驚愕、驚嘆、驚天動地 を表現しようとする。

また

小さな発見の驚きってのもありますよね

何を見てもそこに「wa~o」をみつける、とか。

このワークは

世界への好奇心が広がっていく感じがしてきます。

「無機物とも対話できるんだ」と思ったという方もいました。

下の写真は

柱の声を聞いて対話している私です( ´艸`)

そんなふうにしてワークを繰り返します

ジブリッシュは口から出まかせの言葉ですが

これを放つからこそ

恥ずかし気もなく感情を吐露できるのです

参加者との場の共有でさらにそれは高じていきます

恐ろしいほどに・・・

お客さんはおそらく入ってこれない空間になっていました(笑)

 

あと

ジブリッシュを話して感情表現すると

表情が千変万化します

これも感情の吐露を促す!

いつものように頭で考えすぎない

理性の働きを抑えると

どんどん動物的になっていきます

これは、快感です

下は

でたらめお悩み相談でクライアントが雄たけびをあげているところ。

何故、こうなる!?

皆でAHOになりきる

真剣にAHOになる

すると

自然に笑いが出てきます

AHOってこんなに気持ちいいんだ!!!

これは

頭で考えても到達できない境地です

ジブリッシュってすごいのかもしれません

でたらめも隅に置けない &%$M(^^)/・!

ヨガのレッスンの合間に入れていこうと思いますよ

 

切り替えのための帰省、結果的に。

連休は台風が近づく予報で、登山は延期

清水の実家へ顔を出してきました。

 

母は81歳、父は78歳。

互いの身の上話をして初日の夜を過ごす

部屋を眺めると

買いだめ量は相変わらず。

その量は完全に母の持つ収納力、片付け力を上回っている。

食品も、服も、日用品も。

そして

庭で採れたれたもので大量のジャム作りしてある。(今回はブルーベリー)

買った材料で

大量の佃煮(今回はショウガ)を作っていた。

そして

今年も庭の梅をすべて使い切ったらしく

梅干しと梅酒が出来ている。

梅干しは去年のがまだまだあるし、梅酒はほぼ飲まないので

梅酒のビンは増える一方。毎年。

収納と化した部屋には、缶のオレンジジュースが2箱買い込んであったけど

梅ジュース作った方が体のためでもあると思った。

 

まあ

色々難アリだったけど

元気そうなので安心。

私が帰ると食事を準備してそれなりにふるまってくれる。

まだ、甘えられそうでもある。

 

翌朝は

祖母のお墓詣りに両親を連れて富士市まで向かう。

お墓に着いたら、

そこで

母がお骨について初めて聞く話をし始めた。

誰が入っているという話から

私の祖母の嫁ぎ先の両親の話とか、

祖母の義父の後妻さんやその子どもたちの話や、その関係性とか。

祖母の生前の話や母の幼少期の話は

私のルーツでもあるんだよな、と思いながら聞く。

 

富士からの帰り道

こんな機会でもないと父は外食もしないだろうと思い

運転しながらどこがイイか考えて

❛さわやか❜という静岡のハンバーグチェーン店はどうだろうと思いつく!

Googleに聞いてみると偶然にも数分の距離にあったので行ってみる。

すぐ到着したけど

11時半前で駐車場はほぼ満車

店内に入るとたくさんの人が待っている

出てきた店員さんに

「1時間50分待ちですがよろしいですか?」

と言われて

即、お断りした。

後から友人に言ったら

「それ、早い方だよ、2,3時間待ちの時もあるらしい」

って。

昔のディズニーランド並みなのねえ

 

「サクラエビはどう?」という母の言葉に

結局、家の近くの由比まで戻ってきて道理沿いで適当にさがしてみる。

見つけた小さな食堂で桜エビ丼をいただいた!

由比名物!

始めていただく。

 

帰宅して

高校時代の同級生たちとお茶。

閉店です、と言われてお開き。

翌日も

別の友人たちと話をする。2時間はあっという間だった。

みんな仕事に子育て、そして受験生の母を、

頑張ってるなあ~

趣味を楽しんでいるな~

いいねいいね(^^)/

 

昨日の夕方多治見に戻る。

高速で台風の影響を少々受けたけど、、、

 

そして今日

昨日とは打って変わって涼しい日!

今日から秋のスタート!

ですね。

今日からまた新たにスタートできる

なんだか気持ちの切り替えのタイミングになります。

 

 

 

 

 

 

部屋の片付け、掃除をして

ジブリッシュ考

昨日、ジブリッシュの代表ノビーさんと土橋さんとのYouTubeをアーカイブで見ました。

私はジブリッシュは知らなかったのですが

笑いヨガは受講体験したことがあって、何か関連があるのかな~と思いながらジブリッシュのホームページを見ると・・・

「くちからでまかせ、出まかせ言葉の効果がすごい!」

と、あって、そのその言葉がすごいなあ~

さらに読むと

でたらめクリニック

とか

むちゃくちゃ言葉での会話とか

なんだか面白そう

ストレス解消できそうな予感がする

と、思って、皆さんにもこのYouTube対談を見てね、とシェアしました。

そして

アーカイブをみて

「おお、これは頭の内部がスッキリするやつだあ!」と思いました

特に

最後、二人が今後の抱負を言い合うのにジブリッシュ語を使っていた場面

ノビーさんの提案で成り行きでそうなって、通訳せずに終了になりましたよね

あれって、伝わってきましたか?二人の言いたいことが。

私は???でした(笑)

2人が

「伝わってくる~」と言い合っていて

私は???

だったけど

あ、それでいいんだなあ

言葉が伝わらなくても分かり合えるんだなあ、

音が伝われば、と思えました。

そこから私、自分で何度もジブリッシュ語で叫んでます(笑)

ヨガのレッスンの時にもジブリッシュ語つぶやきましたが、これは皆さんに引かれました(´;ω;`)

そして、一人でつぶやきながら思いました。

ジブリッシュ語はカタカナなんだなあって

それから

今日は新調したトレランシューズを試して1時間ほど山を闊歩してから森の中で休憩しているときに

水の流れる音や、鳥の鳴き声、葉の揺らぐ音を聞きながら

耳に入るこの音、音そのものを表現しようとするのなら

やはりカタカナになるなあ、と思ったんです

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、この本を読んでいます

ここで大沢真幸さんの主張を引用しますね

考えてみると意味のある会話の部分は漢字やひらがなで書くけれども、ワッとかキャーとかカタカナの圧倒的に多い用法は、音そのものの表現なんです

それだけでなく

明治時代、天皇の命令とか神の声とかちょっと神々しい判決文とかは結構カタカナで書かれている。音の中でも神仏やそれに類する超越的なものの声が特にカタカナになりやすい。

カタカナは音を写したわけだけど本来はその音が呪術的な意味を宿し、しばしば神の出現に関わっている。

一方、一揆なんかで農民が強烈に訴えるときに、カタカナで書く。その強く生々しい声がカタカナになる。

そういう意味でいうとカタカナは日本人の感覚の最もプリミティブ(原初的)な層を最も率直に表現する文字ではないかと思う。

だから迫力をもって、生々しく勝負するとき、カタカナにしやすいんですね。

日本人は文字の出現以前のどこからともなくやってくる超越的な声みたいなものが結構後まで利いていて、僕らは普段意識しないけれどもなおその圏内にいる。

これがカタカナを住まわせる場所として、今でも機能しているのではないか。

(p151~157)

ジブリッシュが

私の身体からカタカナの音を引き出す

それは

自分のプリミティブな感覚を表出するものだと思えます

ノビーさんがそこまで思っているのかはわかりませんが、、、

皆さんは、どんな印象を持ちましたか?

お聞きしたいです~

アーカイブで見てみてくださいね

「カシュポラピヤンキュ~」(笑)

 

23日のYouTube配信のお知らせです

 

 

今朝みなさんにごラインで案内した内容です

こちらにも載せておきます

 

おはようございます

今、一緒にオンラインで教室を行っている
アレクサンダーテクニーク教師の土橋健一さんが明日、YouTubeで対談します。

対談の相手は
ジブリッシュという感情コントロール法を体系化している方です。
感情コントロールといってもなんだか面白そう‼️
私も知らなかったのですが、笑いヨガとも関連ありそうです。

アレクサンダーテクニークは私のレッスンでも取り入れています。

ジブリッシュは、方法は違うけどアレクサンダーテクニークと目的が近い、ということで2人の対談が実現するそうです。

もしかしたらヨガとも共通点があるかも、、、

というわけで皆さまにご案内します〜

 

 

23日(火)21時~

ジブリッシュ・ラボのノビーさん(大久保信克さん)とコラボ配信します!
(ジブリッシュラボについてはこちらhttps://gibberish.jp)

ノビーさんとは一度「学び場とびら」でお会いしたことがあって、

その時ノビーさんのジブリッシュを体験して、お話させてもらったときに実現したい世界が共通していて、ただ実現する方法が違うだけな感じがしてシンパシーを感じました。

僕の実現したい世界っていうのは、ざっくり言うと、

現代人の働き過ぎている思考をちょっと休めてあげて、感じることを取り戻していく。

感じる世界に入っていくと自分と世界は一つになる。そんな安心感と信頼感が生まれてきます。

僕はアレクサンダーテクニークのレッスンをしている時にそんな感覚を感じるし、ジブリッシュを体験した時にも同じような感覚がありました。

ジブリッシュとアレクサンダーテクニーク、2つのちょっと変わったアプローチが出会うことでなんか化学反応が起こりそうな予感^^

当日の配信では、ジブリッシュも実際に少しやってもらいながらご紹介したいと思います!

配信日は、23日(火)21時~

youtube 配信 URLはこちらです。

ますます活動の拡がっているノビーさんとのコラボ配信楽しみです!

良かったらご覧ください^^

 

宮古島こぼれ話

自宅に戻りました。

笑いあり、涙あり、感動、発見、驚き

心躍る4日間でした。

ここではこぼれ話を少々させてください

 

結婚式当日は6時半に指定場所(ホテル)に向かい(車で30分)、ヘアアレンジとメイクアップ!

1時間ほどかけて娘と一緒に変身!!

娘は映(ば)えるなぁ

この後再び宿泊したコンドミニアムに一旦戻り

主人と次男を連れて同じ場所に戻ってくる(車の往復1時間)

そこからバスが出るものだと思って待っていたけど予定時刻10分過ぎても声がかからず

フロントに申告したらどうも待つべきホテルの場所が違っていたらしい(‘◇’)ゞ

急いで別便で送っていただく

挙式会場のあるホテルに到着

待ち構えていたスタッフに誘導されてあれよあれよと式場へ。

ほっとして座っていると

進行の方がやってきて

「新郎が入場するときにお父さん、お母さんから言葉をかけてあげてください、皆さんにも聞いていただけるように」

と言われて

「え~~💦」

数分でセリフを準備。

すぐに本番

 

音楽が聞こえ(た、と思う)扉が開いて新郎の顔を見た途端

涙が(´;ω;`)ウッ…

 

ブヨブヨに太った赤ちゃんの頃

反抗期が以上に長かった(本人談)黒歴史(わたし的に)

その後の紆余曲折

などなどが一気に

キター---------------

😭😭😭

 

本人と対面し何とかセリフを吐き出す間

涙ながらにも

「ん!?」

化粧を施し、妙に美しい長男の顔が気になる

気になる((+_+))

紅白に出る演歌歌手並みだったとは主人談(笑)

化粧はハナッから崩れ落ちました。。。

 

笑いあり、涙ありの結婚式

二人で作り上げたクイズや企画で盛り上がる食事のひと時

お客さんモードで楽しんできました。

 

結婚式もよかったけど

海遊びもよかった

 

魚を追いかけて泳ぐ海水浴がこんなに楽しいと思ったのは初めてです。

海の中の美しさ

暖かい海水温

呼吸のたびに目に入る空の色

水の中の音

この地で52歳で海デビューした感じ。

シュノーケルも何年かぶりに楽しみました。

 

最終日は景色を堪能

この先に

 

人のいない海岸発見

入りたくなるのを我慢の母。

こんな景色も見に行きました

泡盛の貯蔵庫の洞窟も見学。

洞窟の壁には揮発した泡盛からの黒麹がついていました!

こちらでは泡盛に赤唐辛子を浸したものが調味料で使われているようで

食事の時何度か見かけました。

パンチのある辛さです!!

こうして

初の宮古島を体で楽しんできました!

 

ヨガに来てくださっているYさんからお祝いのメッセージをいただきました

 

息子にも転送しました

ありがとうございました

宮古島日記③

今日は午前中

宮古島から北に船で20分のスポット(ヤビジ)で

両家で一緒にシュノーケルしてきました。

わたしもニモになりきりました😄

神秘的な海の世界にほんの少し足を踏み入れました。

 

 

宮古島日記②

本日

無事挙式を行うことが出来ました💐

入場の際には思わず🥲

式ののちにビーチで記念撮影

花嫁のもとに沢山の友人が祝福に駆けつけていました😭😭😭

ホントに内面、外面ともに魅力的なお嫁さん。

とくに

お父様と入場するとき、その美しさに見惚れてしまいました。

 

その後親族で食事をいただきました🍽

これまでのわたし人生史上、最上なお食事でした。

解散ののちは、、、

宮古島で最も美しいと教えてもらったビーチへ。

魚が見える楽しさ🐟

子どもたちに呆れられるほど泳ぎ続けました

IMG_6122

ビーチに行く前に名残惜しく娘と記念撮影

部屋で花嫁さんごっこ(笑)

誰かツッコミお願いです〜😱

 

夕食は

次男がどうしても行きたかった店へ。

カツカレー🍛

座ってから40分待たされてもその甲斐がある

味と、コスパと後味の良い店でした。

他のお客さん

待たされても

待たされても

み〜んな許しているんです。

いいよ、いいよ

待ってるから、って。

そんな理由もわかる気配りある女性が切り盛りしていました。

 

おまけ

宮古島はサトウキビ畑、だらけです‼️

 

 

 

 

 

宮古島日記①

本日、14時半に宮古島に到着しました‼️

こちら暑い💦

ひなたは特に。

だからこそ海水浴にはもってこいです。

色々済ませて

伊良部島へ移動

泳ぎました〜🌊

うおーキレイだあ

この時次男のポケットには携帯電話と財布が入っていたそうな😱

 

おーーい

4人で気の済むまで泳いだのちに

携帯電話はただの金属の塊と化していた😭

 

美しい思い出だけでは済まなそうな駆け出し夕刻、

すっかり観光気分で旅の目的を早々に忘れかけていたら

先方のご家族より

「ご挨拶に伺いたいのですが」との電話。

水着のまま、髪はびしょ濡れ状態で電話を受けた私。

なんとか着替えを済ませたけど

化粧はすっかり落ちてすっぴんどころか

ゴーグルの痕が顔についてる🥸と娘に指摘され( ;  ; )

伊良部島から宮古島の宿に戻ってちょっとでもなんとかしてからお会いしたい、、

と思っていたら

宿のそばで早々に待っている4人のお姿が。

キャーーー

もう、成り行きにお任せでした(;_;)

明日、

我が家にとっていよいよ一世一代のイベントです〜