切り替えのための帰省、結果的に。

連休は台風が近づく予報で、登山は延期

清水の実家へ顔を出してきました。

 

母は81歳、父は78歳。

互いの身の上話をして初日の夜を過ごす

部屋を眺めると

買いだめ量は相変わらず。

その量は完全に母の持つ収納力、片付け力を上回っている。

食品も、服も、日用品も。

そして

庭で採れたれたもので大量のジャム作りしてある。(今回はブルーベリー)

買った材料で

大量の佃煮(今回はショウガ)を作っていた。

そして

今年も庭の梅をすべて使い切ったらしく

梅干しと梅酒が出来ている。

梅干しは去年のがまだまだあるし、梅酒はほぼ飲まないので

梅酒のビンは増える一方。毎年。

収納と化した部屋には、缶のオレンジジュースが2箱買い込んであったけど

梅ジュース作った方が体のためでもあると思った。

 

まあ

色々難アリだったけど

元気そうなので安心。

私が帰ると食事を準備してそれなりにふるまってくれる。

まだ、甘えられそうでもある。

 

翌朝は

祖母のお墓詣りに両親を連れて富士市まで向かう。

お墓に着いたら、

そこで

母がお骨について初めて聞く話をし始めた。

誰が入っているという話から

私の祖母の嫁ぎ先の両親の話とか、

祖母の義父の後妻さんやその子どもたちの話や、その関係性とか。

祖母の生前の話や母の幼少期の話は

私のルーツでもあるんだよな、と思いながら聞く。

 

富士からの帰り道

こんな機会でもないと父は外食もしないだろうと思い

運転しながらどこがイイか考えて

❛さわやか❜という静岡のハンバーグチェーン店はどうだろうと思いつく!

Googleに聞いてみると偶然にも数分の距離にあったので行ってみる。

すぐ到着したけど

11時半前で駐車場はほぼ満車

店内に入るとたくさんの人が待っている

出てきた店員さんに

「1時間50分待ちですがよろしいですか?」

と言われて

即、お断りした。

後から友人に言ったら

「それ、早い方だよ、2,3時間待ちの時もあるらしい」

って。

昔のディズニーランド並みなのねえ

 

「サクラエビはどう?」という母の言葉に

結局、家の近くの由比まで戻ってきて道理沿いで適当にさがしてみる。

見つけた小さな食堂で桜エビ丼をいただいた!

由比名物!

始めていただく。

 

帰宅して

高校時代の同級生たちとお茶。

閉店です、と言われてお開き。

翌日も

別の友人たちと話をする。2時間はあっという間だった。

みんな仕事に子育て、そして受験生の母を、

頑張ってるなあ~

趣味を楽しんでいるな~

いいねいいね(^^)/

 

昨日の夕方多治見に戻る。

高速で台風の影響を少々受けたけど、、、

 

そして今日

昨日とは打って変わって涼しい日!

今日から秋のスタート!

ですね。

今日からまた新たにスタートできる

なんだか気持ちの切り替えのタイミングになります。

 

 

 

 

 

 

部屋の片付け、掃除をして

ジブリッシュ考

昨日、ジブリッシュの代表ノビーさんと土橋さんとのYouTubeをアーカイブで見ました。

私はジブリッシュは知らなかったのですが

笑いヨガは受講体験したことがあって、何か関連があるのかな~と思いながらジブリッシュのホームページを見ると・・・

「くちからでまかせ、出まかせ言葉の効果がすごい!」

と、あって、そのその言葉がすごいなあ~

さらに読むと

でたらめクリニック

とか

むちゃくちゃ言葉での会話とか

なんだか面白そう

ストレス解消できそうな予感がする

と、思って、皆さんにもこのYouTube対談を見てね、とシェアしました。

そして

アーカイブをみて

「おお、これは頭の内部がスッキリするやつだあ!」と思いました

特に

最後、二人が今後の抱負を言い合うのにジブリッシュ語を使っていた場面

ノビーさんの提案で成り行きでそうなって、通訳せずに終了になりましたよね

あれって、伝わってきましたか?二人の言いたいことが。

私は???でした(笑)

2人が

「伝わってくる~」と言い合っていて

私は???

だったけど

あ、それでいいんだなあ

言葉が伝わらなくても分かり合えるんだなあ、

音が伝われば、と思えました。

そこから私、自分で何度もジブリッシュ語で叫んでます(笑)

ヨガのレッスンの時にもジブリッシュ語つぶやきましたが、これは皆さんに引かれました(´;ω;`)

そして、一人でつぶやきながら思いました。

ジブリッシュ語はカタカナなんだなあって

それから

今日は新調したトレランシューズを試して1時間ほど山を闊歩してから森の中で休憩しているときに

水の流れる音や、鳥の鳴き声、葉の揺らぐ音を聞きながら

耳に入るこの音、音そのものを表現しようとするのなら

やはりカタカナになるなあ、と思ったんです

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、この本を読んでいます

ここで大沢真幸さんの主張を引用しますね

考えてみると意味のある会話の部分は漢字やひらがなで書くけれども、ワッとかキャーとかカタカナの圧倒的に多い用法は、音そのものの表現なんです

それだけでなく

明治時代、天皇の命令とか神の声とかちょっと神々しい判決文とかは結構カタカナで書かれている。音の中でも神仏やそれに類する超越的なものの声が特にカタカナになりやすい。

カタカナは音を写したわけだけど本来はその音が呪術的な意味を宿し、しばしば神の出現に関わっている。

一方、一揆なんかで農民が強烈に訴えるときに、カタカナで書く。その強く生々しい声がカタカナになる。

そういう意味でいうとカタカナは日本人の感覚の最もプリミティブ(原初的)な層を最も率直に表現する文字ではないかと思う。

だから迫力をもって、生々しく勝負するとき、カタカナにしやすいんですね。

日本人は文字の出現以前のどこからともなくやってくる超越的な声みたいなものが結構後まで利いていて、僕らは普段意識しないけれどもなおその圏内にいる。

これがカタカナを住まわせる場所として、今でも機能しているのではないか。

(p151~157)

ジブリッシュが

私の身体からカタカナの音を引き出す

それは

自分のプリミティブな感覚を表出するものだと思えます

ノビーさんがそこまで思っているのかはわかりませんが、、、

皆さんは、どんな印象を持ちましたか?

お聞きしたいです~

アーカイブで見てみてくださいね

「カシュポラピヤンキュ~」(笑)

 

23日のYouTube配信のお知らせです

 

 

今朝みなさんにごラインで案内した内容です

こちらにも載せておきます

 

おはようございます

今、一緒にオンラインで教室を行っている
アレクサンダーテクニーク教師の土橋健一さんが明日、YouTubeで対談します。

対談の相手は
ジブリッシュという感情コントロール法を体系化している方です。
感情コントロールといってもなんだか面白そう‼️
私も知らなかったのですが、笑いヨガとも関連ありそうです。

アレクサンダーテクニークは私のレッスンでも取り入れています。

ジブリッシュは、方法は違うけどアレクサンダーテクニークと目的が近い、ということで2人の対談が実現するそうです。

もしかしたらヨガとも共通点があるかも、、、

というわけで皆さまにご案内します〜

 

 

23日(火)21時~

ジブリッシュ・ラボのノビーさん(大久保信克さん)とコラボ配信します!
(ジブリッシュラボについてはこちらhttps://gibberish.jp)

ノビーさんとは一度「学び場とびら」でお会いしたことがあって、

その時ノビーさんのジブリッシュを体験して、お話させてもらったときに実現したい世界が共通していて、ただ実現する方法が違うだけな感じがしてシンパシーを感じました。

僕の実現したい世界っていうのは、ざっくり言うと、

現代人の働き過ぎている思考をちょっと休めてあげて、感じることを取り戻していく。

感じる世界に入っていくと自分と世界は一つになる。そんな安心感と信頼感が生まれてきます。

僕はアレクサンダーテクニークのレッスンをしている時にそんな感覚を感じるし、ジブリッシュを体験した時にも同じような感覚がありました。

ジブリッシュとアレクサンダーテクニーク、2つのちょっと変わったアプローチが出会うことでなんか化学反応が起こりそうな予感^^

当日の配信では、ジブリッシュも実際に少しやってもらいながらご紹介したいと思います!

配信日は、23日(火)21時~

youtube 配信 URLはこちらです。

ますます活動の拡がっているノビーさんとのコラボ配信楽しみです!

良かったらご覧ください^^

 

宮古島こぼれ話

自宅に戻りました。

笑いあり、涙あり、感動、発見、驚き

心躍る4日間でした。

ここではこぼれ話を少々させてください

 

結婚式当日は6時半に指定場所(ホテル)に向かい(車で30分)、ヘアアレンジとメイクアップ!

1時間ほどかけて娘と一緒に変身!!

娘は映(ば)えるなぁ

この後再び宿泊したコンドミニアムに一旦戻り

主人と次男を連れて同じ場所に戻ってくる(車の往復1時間)

そこからバスが出るものだと思って待っていたけど予定時刻10分過ぎても声がかからず

フロントに申告したらどうも待つべきホテルの場所が違っていたらしい(‘◇’)ゞ

急いで別便で送っていただく

挙式会場のあるホテルに到着

待ち構えていたスタッフに誘導されてあれよあれよと式場へ。

ほっとして座っていると

進行の方がやってきて

「新郎が入場するときにお父さん、お母さんから言葉をかけてあげてください、皆さんにも聞いていただけるように」

と言われて

「え~~💦」

数分でセリフを準備。

すぐに本番

 

音楽が聞こえ(た、と思う)扉が開いて新郎の顔を見た途端

涙が(´;ω;`)ウッ…

 

ブヨブヨに太った赤ちゃんの頃

反抗期が以上に長かった(本人談)黒歴史(わたし的に)

その後の紆余曲折

などなどが一気に

キター---------------

😭😭😭

 

本人と対面し何とかセリフを吐き出す間

涙ながらにも

「ん!?」

化粧を施し、妙に美しい長男の顔が気になる

気になる((+_+))

紅白に出る演歌歌手並みだったとは主人談(笑)

化粧はハナッから崩れ落ちました。。。

 

笑いあり、涙ありの結婚式

二人で作り上げたクイズや企画で盛り上がる食事のひと時

お客さんモードで楽しんできました。

 

結婚式もよかったけど

海遊びもよかった

 

魚を追いかけて泳ぐ海水浴がこんなに楽しいと思ったのは初めてです。

海の中の美しさ

暖かい海水温

呼吸のたびに目に入る空の色

水の中の音

この地で52歳で海デビューした感じ。

シュノーケルも何年かぶりに楽しみました。

 

最終日は景色を堪能

この先に

 

人のいない海岸発見

入りたくなるのを我慢の母。

こんな景色も見に行きました

泡盛の貯蔵庫の洞窟も見学。

洞窟の壁には揮発した泡盛からの黒麹がついていました!

こちらでは泡盛に赤唐辛子を浸したものが調味料で使われているようで

食事の時何度か見かけました。

パンチのある辛さです!!

こうして

初の宮古島を体で楽しんできました!

 

ヨガに来てくださっているYさんからお祝いのメッセージをいただきました

 

息子にも転送しました

ありがとうございました

宮古島日記③

今日は午前中

宮古島から北に船で20分のスポット(ヤビジ)で

両家で一緒にシュノーケルしてきました。

わたしもニモになりきりました😄

神秘的な海の世界にほんの少し足を踏み入れました。

 

 

宮古島日記②

本日

無事挙式を行うことが出来ました💐

入場の際には思わず🥲

式ののちにビーチで記念撮影

花嫁のもとに沢山の友人が祝福に駆けつけていました😭😭😭

ホントに内面、外面ともに魅力的なお嫁さん。

とくに

お父様と入場するとき、その美しさに見惚れてしまいました。

 

その後親族で食事をいただきました🍽

これまでのわたし人生史上、最上なお食事でした。

解散ののちは、、、

宮古島で最も美しいと教えてもらったビーチへ。

魚が見える楽しさ🐟

子どもたちに呆れられるほど泳ぎ続けました

IMG_6122

ビーチに行く前に名残惜しく娘と記念撮影

部屋で花嫁さんごっこ(笑)

誰かツッコミお願いです〜😱

 

夕食は

次男がどうしても行きたかった店へ。

カツカレー🍛

座ってから40分待たされてもその甲斐がある

味と、コスパと後味の良い店でした。

他のお客さん

待たされても

待たされても

み〜んな許しているんです。

いいよ、いいよ

待ってるから、って。

そんな理由もわかる気配りある女性が切り盛りしていました。

 

おまけ

宮古島はサトウキビ畑、だらけです‼️

 

 

 

 

 

宮古島日記①

本日、14時半に宮古島に到着しました‼️

こちら暑い💦

ひなたは特に。

だからこそ海水浴にはもってこいです。

色々済ませて

伊良部島へ移動

泳ぎました〜🌊

うおーキレイだあ

この時次男のポケットには携帯電話と財布が入っていたそうな😱

 

おーーい

4人で気の済むまで泳いだのちに

携帯電話はただの金属の塊と化していた😭

 

美しい思い出だけでは済まなそうな駆け出し夕刻、

すっかり観光気分で旅の目的を早々に忘れかけていたら

先方のご家族より

「ご挨拶に伺いたいのですが」との電話。

水着のまま、髪はびしょ濡れ状態で電話を受けた私。

なんとか着替えを済ませたけど

化粧はすっかり落ちてすっぴんどころか

ゴーグルの痕が顔についてる🥸と娘に指摘され( ;  ; )

伊良部島から宮古島の宿に戻ってちょっとでもなんとかしてからお会いしたい、、

と思っていたら

宿のそばで早々に待っている4人のお姿が。

キャーーー

もう、成り行きにお任せでした(;_;)

明日、

我が家にとっていよいよ一世一代のイベントです〜

 

 

 

 

 

 

 

 

仮想現実は常にある

昨日

ヒューマニエンスを録画で見ました

https://www4.nhk.or.jp/P6897/x/2022-08-02/44/21214/2385040/

見えていないものを有るものと信じる脳の力がバーチャルリアリティーを産む。

メタバース内では土地の売買も行われているようですね。

アバターという自分の分身が仮想空間の中を生きる

この先どんどん生活の中にも入り込んでくることでしょう。

私が注目したのはバーチャル、仮想空間の今後の進化だけでなく、その起源は太古にあるという点

例えば、“神話”

人は虚構の世界を信じることで、集団を維持したり発展させてきたということ。

神話を通じてわたしたちは

悪事を戒めたり、集団に役立つ行為を促したり、崇(あが)めるものを同じくしたりして集団を統制してきた

神話という虚構、仮想を信じる能力がそれを可能にしてきたのですよね。

神話とはバーチャルリアリティーの先駆けだった!!“国家”も“貨幣”もそう。

それが面白い、と思えました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日、レッスンが終わった後でお話をしていた方が

ご自分と息子さんの話を教えてくださいました

物理や数学に興味を持ち、浪人、留年して大学院を卒業したこと

大学では合唱に没頭して海外にまで数回渡ったこと

それが

自分の能力とは全く違うもののような気がする、どうしてなのかわからないけど、、、

とおっしゃっていました。

息子さんとのストーリーを興味深く聞きました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

ところで

私も一人で山に登るときはなんだかストーリーを作りたくなります

先日の白山は、天気がいい!はずだったので

「白山の美しさを別山から眺めて、その眺めを楽しみながらメインの白山に登る」

という想定を描いていました。

雨はなかったものの終始ガスがかかっていて眺望の楽しさは無し(´;ω;`)

なので途中でバスでの下山ルートを変更。

去年と同じバスを使わない(その分歩きが長くなる)ルートを降りようと決めました!

このルートは

「もう二度と来るもんかああああ」と思った長い長い道

あまり人が通らない白山禅定道というところなのです。

去年のストーリーはこんな悪印象のままだったし、今年のストーリーは盛り上がりに欠ける

なので

去年のストーリーを書き換えることを今年のストーリーにしようとしたのです!

結果

去年の自分の頑張りを再確認できた

というストーリーとなりました

ま、ちょっと作為的ですが。。。。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

こんな物語も

私たちが持つ仮想を信じる力によって出来上がっているのだと思います。

過去の出来事は仮想でしかないでしょう。

私がそう思っているに過ぎないもの、たまにだれかと共有することで一瞬想起されるもの。

そして自分が描く物語によって、それに影響されて私たちは今在るし、行為もします

過去の仮想に影響された現実が今の私としてあるのです。

 

誰もが自分のストーリーを持っています

そして自分にとって最善のストーリーをつむぐ力も持っている、と思うのです。

グレートレース

朝、涼しいうちにと思って畑に行って野菜を収穫。

6時半の収穫でも汗が出るっ

それにしても

一日おきでも2人分には余るほどの量が採れるので

今日は義父母の家に届けてきた。

残ったもので

朝からラタトゥイユ。

今日は

ニンニクに加えてショウガも入れてみた

これを

お弁当にも入れちゃった

ホント、映えない(´;ω;`)

自分のだから、いっかぁ!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

昨日の晩

BSテレビで

富士山麓グレートレースの模様が放映されていました

https://www.nhk.jp/p/greatrace/ts/3276W96Z6Q/episode/te/6LL2Z694YN/

160キロもの行程を走って競うレース

3年ぶりにこの4月に開催されたようです

160キロって・・・・!!

 

COURSE MAP | RACERS | ULTRA-TRAIL Mt.FUJI

 

しかも高低差が甚だしいほどにある

 

なので

ロードレースと山を走る技能の両方が試されます。

この高低差

見るだけで膝の調子が悪くなりそうな私(´;ω;`)

 

番組では

上位争いの模様が伝えられていました。

長時間にわたるレースなので

エイドステーションというところで栄養補給したり、仲間のサポートを受けたりしています

もう本当に体の限界に挑む者たちの集団

最後の山の急登をふらふらになりながら歩いている

激痛をおしている人もいます

感動して

涙が浮かぶシーンもありました。

トップの人で19時間弱。

世界的なレースに挑んでいる人もいれば

一般の人も参加していました。

最後尾の男性は

なんと70代!

規定時間内にゴールして拍手で迎えられていました。

すごいな

すごいな

 

そして今日

毎週、金曜の夜のレッスンに参加してくださっている

ランナーのMさんに

レッスン後にこの番組の話をしました。

「富士山で強烈なレースがあるんだねって」

そしたら

「あ、それ以前参加したことあります」

って。

ええええええええええええええええええええええええ!!

44時間かかったそうです(でも規定時間内)

眠くなるから

途中仮眠とってまた走るんだそうです

仲間のサポート役で参加したこともあるって

そして

「私もまた参加する予定ですよ」

って

えええええええええええええええええええええええええ!!

「今日はこれから寝ずに走りに行きます、猿投山超えますよ」

って。

えええええええええええええええええええええええええ!!

「ヨガで体ほぐれたんで走れそうです、よかったです」

って。

私は

昨日の今日でとても驚きました

少しでも

身体の役に立てたのならよかったです、が。

 

帰宅後

明後日から行く予定だった北アルプス。

天気の都合で

明日出発となりました

私は

歩きます(笑)