信仰の山、高賀山へ

朝、お弁当を作りました

今日の山なら持っていけるかな、と。

そして8時半に出発!

七宗町から登る納古山に行こうと出発しました、道途中までは。

でも

途中で気持ちが変わり

こちらも気になっていた

高賀山へ。

登山口は関市の洞戸。結構な山奥でした。

登山口駐車場まで迷いつつも何とか到着

10時15分スタート

現在地から見ると左右の沢が流れていて

行きは右側の沢づたいに登り、帰りは左の沢づたいに降りてくるルートをとりました

この山は沢と森と岩の美しさを堪能できるところでした。

沢の音はそれだけで心地いいです

合わせて空気がひんやりと冷たくて

この空間にいられることが有り難い!!と感じられました。

なので今日はゆっくりペース

住んだ水のたまり場

こりとり場という名前がついている

 

円空さんは

高賀山にも行かれたそうです

いわれのある石がありました

 

力石

神様が宿り山へ登る力を授けてくれるという

岩屋

自然石が重なり合っている

中をくぐれました

 

ここに以前は岩屋不動が祀られていたそうです

ちょっと不思議な岩みたい

 

沢沿いの道は岩が多かった

峠に出ました

稚児神社にも行ってみました

やっぱり岩の上にある!

高賀山は山岳信仰の対象で、厳しい修行の山だったのだそうです(これが気になった理由の一つ)

分岐まで戻って山頂へ。12時過ぎに到着!

今日は遮るもの無し!

山並みがきれいに見渡せました

この山頂の展望を見たかったのがこの山を選んだもう一つの理由です

特に!

これが見たくて

うっすら一番高い山です!!

あああああああ、白山、今日は最高だっただろうなーーーーー

そして

眺望を見ながらお弁当

山らしからずのお弁当・・・

下りは熊笹の道から始まりました

こちらにも巨岩が

山頂で出会った方たち

ご主人はなんと74歳!!

私もその時までいけるかな~

白山の話で盛り上がりましたよ

下りも快適な沢と森の空間が広がり

気持ちよい景色に何度も立ち止まりました

そして

何度も引き返しもました(´;ω;`)

この道

迷いやすい。

山道を歩くというか

広い森の中を歩いている感じなのです

目印もあるけど何だか頼りなく

ヤマップというアプリで何度も軌道修正

これがなかったらと思うとゾッとする

林道に出ました

14時半に下山

すぐ近くの

高賀神社へ

そして

その横にある

円空記念館にも行きました

円空、生涯最後の作品だそうです

下りてきた神水庵では水を買い求める方が多くいました

ルート変更して遠出した甲斐がある山でした!

 

白山登山のこと①

白山登山の日

3時半過ぎに起床

5時前には登山口の駐車場に立ちました

時間はばっちり

着いたのはいいけど一体どちらに進めばいいのか

今朝、起床して入れておいた❛ヤマップ❜というアプリで現在位置とコースを確認し

真っ暗な中を進みました。

林道をドンドン進み、ずいぶん舗装道路を歩かせるなあ、でも明るくなって少しずつ視野が取れるようになったな、、と思っていました。

20分ちょっと登ってからアプリを開くと、、、

登山道入り口をはるかに通り過ぎていたんです

地図みて慌てて引き返し

30分も余計に歩いてしまいましたッ

やっと見つけられた看板

待望のスタートライン

今回はアプリ起動するため電源節約して写真少なめです

チブリ尾根の見晴らしに感動、テンション上がりました

これから行く別山を見上げて8時くらいに朝食

雲行きは怪しかった

別山手前の山頂に向かう道は真っ白な中を進み

森林限界のために木はなく、強風の中を進みました

私、何してるんだろう、一体どこにいるんだ

やや自己崩壊

別山⇔白山の分岐に来て

別山はピストン往復するので

辞めて白山に向かおうと思いました

この山のためにこのルート来たのに、でしたが。

あれこれ迷っているうちに到着

周囲真っ白でした

ここ

何もなかったけど、登頂できてよかったです、後で思えば。

そして

ここからは次第に視界が開けました

目指す白山への尾根

この尾根を歩きたかった

雪渓が残ってました

私のとったルート

チブリ尾根から別山 そして白山へ

市ノ瀬からチブリ尾根を通って別山へ

南竜ヶ馬場に下って白山山頂に向かいました

南竜ヶ馬場までいったん急降下

この時膝の痛みが出てき始めました

下りきったところにある南竜山荘、抜群の景色の中に悠然と立っていました。ここで泊まりたかったな

ここから白山に向けて登り続き、ここで11:00になっていました

さっきまでの天気と打って変わった暑さに加え

まあまあの登り

今回はエコーラインという眺望重視のルートを選択

室堂という白山の宿泊施設に到着

ここで12時ちょっと前

お昼を15分弱でとって山頂へむかいました

山頂への道は鳥居をくぐります

この先は神の領域

登頂まではきつかった

山の神は山頂まで楽には行かせてくれないなあと思いました。

登山者みな苦しそうな感じに見えたので、ちょっと安心。

30分かけて最後の登りと思って頑張りました

登頂は

真っ白

景色じゃなく、ここに到着することに意味があった時代があった、、、

わけわからない説得を自分でしている

ゴールへの達成感は大きかったです!!!12:40着!

苦難は続く、、、

下りの時の左ひざの痛みが強くなってきていました

室堂に戻って、どうしても炭酸が飲みたくて

450円でした!

さて

左足にテーピングをして下山

この下山にこの後苦しめられるのです

景色はグッド

登山者に人気のコースを下りました

観光新堂というコース

やはり尾根歩きは快適でした

人気のコースが終わるまでは

人気のコースは途中、別当出会という登山口におりていくのですが

私は別山に登りたいがために、市ノ瀬に駐車したのでそこまで下りていかなければなりません

この分岐の後

白山禅定道

これが今コースの最大の難所となりました

私にとって身体的にも、精神的にも。

こういう階段が何か所も続きました

大きな岩もいくつも超え

一番きつかったのは

携帯の電池が切れて

マップが使えなかったこと

この道でいいのか(一本道だけどかなり難コース)

明るいうちに下山できるのか

16時になったとき

走って駆け下りたりもしました

不安は急にやってきますね

自分でそうして追い込んでしまうんですね

そうすると

いてもたってもいられず

走りました(私の場合)

膝の痛みはすっかり忘れる、そういうもんです。

看板を見つけて安心しました

下っているのに

山を2つほど登りました

下りたいのにもどかしかった

あと3.8キロという看板の文字にホッとしながら

そこからも長かった

1キロってこんなにも長かったのか!!!

やっと舗装道路に当たったと思ったら

また山道に案内され

やっとこんな景色に

森を抜けたら

17時でした。

本当に長い長い山行でした。

白山禅定道

この道に苦しみました

この道の価値が分かったのは

今日、丸山城に行ったことがきっかけでした。

 

 

 

 

 

 

白山、忘れられない山行となりました

今日は

人生で

最も歩いた日でした

今日が無事終わってよかった

次回は楽しむ山行にしたいです

ああ

よかったこともあったんですよ

眺望はとても良かったです

ただ

いくつかあって

結果

無事帰れてよかった、、、

よく感じです

大冒険してきた感じなのです

 

はじめてヤマップにアップしました‼️

 

御舎利山・別山・白山(御前峰)・指尾山・六万山 https://yamap.com/activities/13386765 #YAMAP

 

iPadから送信

 

 

 

近場の道で迷いました

今日も朝から快晴!

身体に山癖!?がついた私は朝からうずうず🌀

午前中に少しだけと思って出発したのです

隣町の普賢寺に車を停めて

高社山に行こう、と思って。

普賢寺に車を停めて、248号へ向かう農道を歩きました

農道といっても車がスピード出して走る道なのであまり歩きたくない

もうすぐ高社の登り口、というところでこの看板を見つけました

金毘羅神社

ああ、そういえばオンラインレッスンの時にMさんが

「金比羅神社から高社に行く道があって、そこを歩きました」

と言われていたのを思い出しました

なので

私も!

木陰で涼しい道!

どんどん行くと

見慣れた景色が。

あれ、ここは・・・

普賢寺!!

車に舞い戻ってしまいました。

仕方なく逆行して登山口に戻る道を進むと

この看板が

左から下って来たのでこの看板は目に入らず通過していました

金毘羅神社が見つかりました

ここから再び農道沿いの登山口へ

っと

その手前に

➡高社➡秋葉神社

という看板が目に入り

少々怪しい入り口でしたが進んでみました

先へ進むと

お、なかなかいい道

看板もアリ

秋葉神社

通過してどんどん進むと

あれ、山頂行くのに下るんだ

下って上って

山頂へ。

そこは

馴染みのない

始めての高社山、山頂でした

 

 

あれ、いつもの展望のところがないな

と思いながらぐんぐん進むと

次第に砕石場の作業の音が大きくなってきて

そして

展望どころか

下り道となっていきました

ん?おかしいな

やっぱり違うよな

みえた景色は

名古屋方面のビル群

ぎゃーーーー

違う違う違う

普賢寺に戻りたいのにとんでもないところに下山しようとしていました

来た道を戻って戻って

高社山頂のあと、分岐で迷った道まで戻って

もう一方の道を進むと

1分経たないうちに目標地点に着きました

ここです!

こんなところで迷うとは思いもせず

ほんの15分くらいのことでしたが焦りました

看板欲しかったなああ

覚えのある道を下り

愛宕神社

そして

山道入口へ

ここからの往復だったら1時間もかからなかっただろうに、、、

思いのほか

3つの神社を通過して

普賢寺から1時間40分経過していました

この道には

高社神社もあります

ここも

神様の山なんですね。

 

歩き方の参考に(9月30日まで見れます)

「ヨガをして体幹を使っているのに転ぶことがあります」

そう教えてくれた方がいました。

楽な歩き方を何回かお伝えしてきましたが

体をトレーニングしていくための歩き方もあります

こちら御覧ください.

今月いっぱい視聴できます

https://www.asahi.com/relife/festival/fes/walking/

・腿を前に出すようにする

・歩幅を考え、前の足に乗るようにして歩く

・肘は後方に引いて歩く

それから

階段の上り下りのときは膝を伸ばすようにする(膝の痛みのある方は控えてください)

このように歩くと

いつもの歩き方で使う筋肉と明らかに違う部位が使えます

私も今日、実践しました

 

時間は

インターバル歩行で30分でもOK!のようですね

この場合は短時間でしっかり心拍数上げるように歩きたい、ですね。

そして

この歩き方は

転倒しにくくなるかと思います。

Mさん、是非参考にしてください。

歩き方は目的によって変えていくのがいいと思います

人によっても違うし

自分でも時によって変えていくといいですね!!

まずはテクニックから

Eテレで

❝心の時代❞がやっていました

今日のは

瞑想でたどる仏教 全6回シリーズの最終回

『心と身体を観察する』

でした

https://www.youtube.com/watch?v=WoM7-2zRacw&list=TLPQMjUwOTIwMjHGFL4W29tPFA&index=2

飛び飛びで数回見てきました

こころの時代] 仏教学者・蓑輪顕量×元陸上選手・為末大 | 苦しみの正体 ...

仏教学者の蓑輪先生の、仏教そして瞑想の解説は大変わかりやすい!!

こういう方がいると

それへの道も門戸が広がると思います。

為末さんも、さすがの走る哲学者の応答ぶりでした

最終日の今日は

瞑想をするときに沸き起こってくる邪魔ものにどう対処していくかという話がまずありました

煩悩3つの対応法は

貪欲さが浮かんだら・・・執着の本質は何なのか?を見極める

怒りの感情が沸いてきたら・・・慈悲観をもつこと

愚痴が出てきたら・・・12因縁を思うこと(すべての不満は無明であることが原因であることにたちかえる)

(稲垣解釈)

そして

考えがとめどなくあふれてくる場合には呼吸を観察する

とか

過去の記憶にいっちゃう方は

心は揺らぐもの、とまずは受けとめて

そして

言葉を変えていく、ということをする。

それによって受け止め方が変わったとしても

それも

手放していく

そんな魔訶止観にある方法を説明していました。

瞑想には

注意を変える力がある

感情を変え得る力がある

マインドフルネスにもそんな効果がある

マインドフルネスとは

価値、判断せず、ありのままにみる

ことです

先生が言うには

マインドフルネスは心のコントロール法になるテクニック

仏教にある瞑想は

同時にそこに慈悲が存在する

他者との関りが担保されている、、、のだそうです。

マインドフルネスが自分の乗ったボートをこぐテクニックだとしたら

ボートを漕ぐシマリスくん 剥製 - 頭骨・骨格標本・剥製販売 【CORE-BOX】

仏教においては

それと同時にボートがどこに向かっているかが明確にある状態

ということですって。

碧い蒼い支笏湖を漂う|家と草木のアトリエ hausgras|北海道札幌の ...

為末さんは

自身の陸上の経験から

テクニックを教えることは言葉で出来る

でも

身体感覚を言葉で伝えるには限界がある

と言ってました。

仏教は

心を整える技法を伝えるだけでなく

私たちがどうあるべきか、どう生きるべきなのか

言葉にすることが非常に困難な問いに対して

言葉で導いている

そこに

その価値を見出していました。

一切は空である、とかですね・・・

生活の中でも知らずに使っている仏教用語は沢山あって

言葉の含有する意味が深いですよね

https://houga-blog.com/buddhism/glossary/

 

自分に出来る

自分の調え方がある。

身体も、心も。

 

まずはボートのこぎ方のレッスンから

一緒に取り組んでいきましょう

対面レッスンも来週から始めますね!

 

そうそう

テーマ曲がとてもいいんですよ

https://www.youtube.com/watch?v=2TdZ_tS75aU&list=RD2TdZ_tS75aU&index=1

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は夕方、出先から散歩。

虎渓山へ。

線路のそばに駐車して永保寺へ

紅葉が始まってる

よく見ると沢山のお地蔵さんが。

ここから

新たな道を発見!

19号線に降りて修道院まで行って

中を大きく回りました

広い敷地なんですね

夕方は歩きやすかったです

鳩吹山で

オンライン体操教室でのヨガのレッスン

毎週土曜に30分間レッスンをしています

月に一度、特別レッスンとして1時間の枠があります。

講師3人のうち、昨晩は私の担当だったので

1時間ヨガしました。

プラス

ヨガの説明の時間を15分。

合計1時間15分、です。

いつもは30分で詰め詰めでお伝えしているので

昨日はかなり余裕がありました

ただそれでも

ちょっぴり時間は超過しました。

限りある時間の中で動くことで、体の変容を感じていただけたらいいな

いつも、そう思います

でも

そう思うことが

行き過ぎの結果にならないようにしたい。

1時間は私にとってとても伝えやすい長さでした。

そして

参加者の皆さんにも伝わりやすい長さだったようです

昨日の経験は貴重でした。

どうも

いつもの30分間だと、情報量が多すぎているようなのです

 

オンラインでは

対面レッスンに比べて動きの説明に時間がかかります

でもそれも覚悟の30分

その中で

どう伝えるか

明日の30分レッスンに向けて考え、準備をしました

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日は1時間半だけ!と決めて山へ。

鳩吹山です

今日の最高到達地点はここ

鳩吹山山頂には登らず、横目に見ながら歩きました

これが白山?かな

今日は薄曇りで歩きやすかったです

 

明日のレッスンは

歩く瞑想が出来やすい足裏に!

履くだけ 足裏サポーター - 《肉球・足裏サポーター》

そうなることが目標です。

今日は歩きながらよくよく足裏を観察しました。

 

久しぶりに、です

テンリングスの伝説

という映画を見ました

https://marvel.disney.co.jp/movie/shang-chi.html

あさイチの上映に

一人で興奮してきました

さすがのマーベル映画

格闘シーンやアクションシーン、カーチェイスも手に汗でしたッ

私が一番惹かれたシーンは

ミッシェル・ヨーが主人公に技を伝授するシーン。

ミッシェル・ヨーの色っぽさ

そして

カンフー的動きの美しさ

美、でした。

主人公は彼女の甥っ子に当たる人

技を教えるときに

彼女はこう言うのです

 

「あなたは自分を知っているの?」

「・・・・・・・・・・」

「あなたの母(自分の妹)は自分を知っていた」

って

これだけの会話なんですが

印象的でした

ミッシェル・ヨーは

アウンサンスーチーを演じているようです

適役だったんだろうなあ~

 

さて

 

帰宅しての午後

八百津の瞑想の森を散策してきました

瞑想の森に行きつくまで

そして

瞑想の森の中でも

迷走したんです、今日は

八百津では

日本一高いとこでバンジージャンプできるみたいです

瞑想の森からは八百津の町が見下ろせました

道はふかふかしていて歩きやすい

丸山ダムに行きつきました

迷走したので2時間ほど周遊しました

一緒に迷走したRさんが手作りの甘酒を用意してくれていて

今日はこれで乾杯!

冷たくて

ほんのり甘味があって

美味しかった

これ

作ってみようと思います!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

郡上、大日ヶ岳登山

 

大日ヶ岳とそこから連なる鎌我ヶ岳に登りました。

日干し登山 大日ヶ岳 ダイナランドルート』郡上八幡(岐阜県)の旅行記 ...

可児御嵩インターから高鷲インターまで東海環状道で。

ひるがの高原の登山口から。Aコースを行きました

 

白山が間近に!大日ヶ岳 ひるがの高原コース

 

8時に歩き始め

最初は

登山道じゃないみたいな平坦な道が多く

高原歩きをしている気分でした

実は

この後もう少し先まで

自分たちはCコースを歩いていると思っていた

のです。

一緒に登っていたFさんが

「何か違う!」

と感じてくれなければ、

そして

私、一人だったら

もっと先までわからなかったかも。

目指す駐車場を勘違いしていたのは私でしたっ

というわけで

間違えたこのコースで

結果、快適に大日ヶ岳まで到着!

2時間半で到着

時間に余裕があったので

稜線歩きをして鎌ヶ岳に向かいました

鎌ヶ岳山頂で、山の達人とおしゃべりしているうちに視界が広がりました

鎌ヶ岳⇔大日ヶ岳の往復路では

山の緑の美しさに何度か足を留めました

花の可愛さにも

熊とそこで遭遇した!

という男性とすれ違う

大日ヶ岳に戻って

昼食!

交換したおにぎり。

いつもRさんのおにぎりは美味しいのだ

2つの山頂の往復とランチタイムで2時間40分!

贅沢にもゆっくり山にいられました。

14時に下山

来た道を快適に・・・

倒木のベンチで休憩

この時

アイデアマンのRさんに教えてもらって

膝下にテープを巻くと

その後、下山時の膝への負担が減りました

15時40分下山

ひるがの高原で乾杯して帰路につきました。

 

弥勒山へ

今日は

二人歩き!

久々です・・・。

内津峠から弥勒山に登りました

1年以上ご無沙汰の道

弥勒山山頂からは視界良好!

街も山も森もばっちり見通せました

大谷山を越えて道樹山を目指す途中で引き返し

再び弥勒山山頂へ戻ってきました。

山頂からは廿原へ向かって下山。

 

この山道のいいところは

ず~~っと日陰を歩ける事

汗はいっぱい出ましたが

肌にあたる風は涼やかでした~

歩いた山を眺めながら休憩

廿原の神社にも立ち寄りました

 

明日は

日向歩きになりそうです(‘◇’)ゞ